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【サウナNEWSおバカ】市庁舎に持ち込むほど市長はサウナー!公私混同は駄目!パワハラ疑惑も。

市庁舎に持ち込むほど市長はサウナー!公私混同は駄目!パワハラ疑惑も。

市長は同日、記者会見し「持病の緩和とリハビリのためだった」と釈明した上で「公私混同と思われる行動だった。誠に申し訳ございませんでした」と謝罪した。

職場にサウナって…相当のサウナーじゃないか!!
結構な金額になるんじゃない…。

池田市長サウナ問題 秘書課長「ベッド組み立てた」

冨田市長によると、スポーツ障害の後遺症やヘルニアがあり、昨年4月の着任後から昨夏ごろにかけて、トレーニング機器などを市長控室に設置。治療の一環として昼休みに使用していた。今年9月には家族の引っ越しに伴い、自宅にあった簡易サウナを事務所スタッフらとともに搬入したという。

池田市長サウナ問題 秘書課長「ベッド組み立てた」
https://www.sankei.com/west/amp/210113/wst2101130015-a.html産経新聞

大阪府池田市の冨田裕樹市長(44)が、庁舎内に私物の家庭用サウナやトレーニング器具を持ち込んでいた問題をめぐり、市議会の調査特別委員会(百条委員会)が13日開かれ、市長公室長と総務部長、秘書課長の証人喚問を行った。
3人は市長控室にサウナを持ち込んでいたことについて「報道があるまで知らなかった」などと証言した。一方、秘書課長は7月中旬ごろに同課宛てに送られてきたベッドを冨田市長の指示で組み立てたことを明らかにし、「本意ではなかったが、そうせざるを得なかった」と話した。私物の持ち込みに関して「公費は使っていなかった」と話した。
冨田市長は昨年10月、市長控室にサウナなどの私物を設置して昼休みに使用していたなどとして記者会見で謝罪した。百条委は不適切な庁舎利用のほか、市職員に対するパワハラ疑惑などについても調査を進めている。市職員800人に対して無記名・記名の選択方式で情報提供を求めるアンケートを実施し、渡辺千芳委員長は「パワハラの実態が浮き彫りになった」と指摘した。次回は20日、副市長2人らに対して証人喚問を行う予定。(引用)

市庁舎管理規則を調べてみると…
庁舎内における公務の円滑、適正な管理執行を確保することを目的とする。
第5条 職員は、次の各号に掲げる事項を守らなければならない。
5号には【庁舎内に私物を持ち込まぬように努めること。】
と示されている。

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TA2
たつです。 オタク活動とランニングとサウナ好き。サウナスパ健康アドバイザー資格取得。年2回のコミケ参戦とお風呂が生きがいのフィンランドに住みたいオタク独身アラフォー。週3のサウナとビールを飲めばなんでも治るをモットーに、サウナを交えたお風呂での整い方程式を提案。温浴施設の良し悪しを縦横斜め細やかにレポします。

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